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ANAダイナースカード入会キャンペーン 最大53,500マイル相当もらえる!特典航空券で海外へ

ANAダイナースカードキャンペーン

ご入会とご利用で最大53,500マイル相当もらえる

大型キャンペーンがスタートしました!

 

ANAダイナースキャンペーン

 

海外旅行や国内旅行をご検討中の方は
ANAダイナースカードの入会キャンペーンのタイミングで入会すると、
利用条件をクリアしやすくなり、

ボーナスマイルがもらえるなどメリットがあります。
 

海外旅行シーズン到来に向け、
日本だけではなく海外でも利用できる特典が付帯していることで、
どちらでも最大限メリットを享受できるのはANAダイナースカードですね。
国内・海外旅行保険は最高1億円が付帯されています。
国内外600カ所以上の空港ラウンジが無料で利用できます。
ANAダイナースカードを利用した分はポイントとして貯められ有効期限はありません。
貯めるだけためたポイントは好きな時にいつでも交換手数料無料で
ANAマイルに交換ができるメリットがあります。(移行日数が多少必要です)

ANA修行やSFC修行される方にも魅力のANAカードですよ。

 

▶︎ ANAダイナースカード 入会キャンペーン実施中

 

ANAダイナースカード入会キャンペーン

ANAダイナースカードご入会とご利用で最大53,500マイル相当が
もらえるキャンペーンのご紹介です。

 

まもなく終了!最大で合計53,500マイル

キャンペーン期間:2017年4月30日お申し込み分まで

 

入って!乗って!使って!ANAカード入会キャンペーン2017と

ANAダイナースカード新規入会キャンペーン2017で

最大53,500マイル相当がもらえます!

 

■特典①

新規ご入会で4,500マイルプレゼント
家族カード同時ご入会で500マイルプレゼント
合計5,000マイルプレゼント

※キャンペーンへのエントリーが必要です。

 

■特典②

国内線にご搭乗で500マイル
国際線にご搭乗で1,500マイル
合計2,000マイルプレゼント

※特典①の達成が条件となります
※2017年1月16日~2017年5月31日の期間内にANAグループ運航路線を
マイルの積算対象となる運賃で1回以上ご搭乗された方が対象となります。

 

■特典③

ANAカードマイルプラス加盟店のご利用で最大3,000マイルプレゼント

※特典①の達成が条件となります
※2017年1月16日~2017年5月31日の期間内に

ANAカードマイルプラス加盟店で
1万円以上5万円未満のご利用で500マイル、
5万円以上のご利用で3,000マイルプレゼント
※国内線・国際線航空券や機内販売は対象外となります

 

■特典④

ご入会後、3ヶ月以内に合計30万円以上ご利用で5,000マイル相当ポイントプレゼント

 

■特典⑤

ご入会後、3ヶ月以内に合計60万円以上ご利用で、
さらに10,000マイル相当ポイントプレゼント

※特典④の利用金額を含む

 

■特典⑥

ご入会後、3ヶ月以内に合計100万円以上ご利用で、
さらに15,000マイル相当ポイントプレゼント
ANAダイナースカードを100万円利用分利用した通常のポイントとして

10,000マイル相当分ポイントも付与されます

※特典④⑤の利用金額を含む

 

■特典⑦

ANAダイナース ビジネス・アカウントカードと家族カードに同時ご入会で
4,000マイル相当ポイントプレゼント

※特典④の達成が条件となります
ビジネス・アカウントカードまたは家族カードのどちらか一方にご入会の場合は、
2,000マイル相当ポイントとなります。

 

特典①②③④⑤⑥⑦の合計で、
最大で合計53,500マイル相当がもらえます。
 

 

ANA国際線特典航空券の必要マイル数

ANAダイナースカードキャンペーンで貯めた53,500マイル相当を
日本発着の海外特典航空券にいくらで交換できるか調べました。

 

53,500マイルをANAの国際線特典航空券に交換してYクラスを利用すれば、
韓国、アジア、ハワイ、オセアニアであればシーズン問わず行けます。
北米であればレギュラーシーズン、欧州であればローシーズンで行けます。

 

ANA ダイナースプレミアム SFC
SUPER FLYERS ANA CARD


ANA ダイナースプレミアムのICチップが届く!
SFC スーパーフライヤーズプレミアムカード

 

 

ANAダイナースカードの主なメリット・特典

 詳しくは、「ANAダイナースカード」のご紹介ページをご覧ください。

 

 ANAダイナースカードはANAとダイナースクラブの両方の特典・サービスが
 利用できる全日空提携のクレジットカードです。

 ANAダイナースカードキャンペーンで入会され、

 ANAグループ便を利用時に特典・サービスを存分に利用され、

 楽しい搭乗ができると良いですね。

 100円=1ポイント=1マイルで貯まる

 ANAダイナースカードの利用分はダイナースクラブのポイントとして貯まります。
 もちろん、ポイントには有効期限はありませんので、
 貯めるだけためて好きな時にANAマイルに交換できます。
 ANAマイルは有効期限がありますので、
 ダイナースクラブのポイントとして貯めるだけためておいて、
 ANAマイルに交換したい時に移行すればマイルの失効もなくなり、
 とても経済的です。もちろん、ポイントをマイルに移行する手数料も無料です。

 

 ANAダイナースカード会員は家族のマイルが合算できる

 

 「ANAカードファミリーマイル」に登録(無料)すれば、
 家族全員のマイルが無駄なく利用できます。
 貯まったマイルやポイントは特典航空券や魅力の賞品に交換ができます。
 たとえば、5,000マイルならANA国内線特典航空券、
 12,000マイルならANA国際線特典航空券、
 15,000マイルなら提携航空会社の特典航空券に交換ができます。

 

 ANAダイナースカードは多くのマイルを貯めることができます。
 

 入会と継続で2,000マイルがもらえます。
 ANAグループ便の搭乗で通常の25%のボーナスマイルが付与されます。
 Edyチャージすると、
 チャージの時点で200円=1マイルが自動的に加算されますので、
 取りこぼしなくANAマイルが貯まります。

 

デメリット

 

私自身もANAダイナースカードを過去に利用しており、
現在はANAダイナース スーパーフライヤーズ プレミアムカード
(ANA SFC ダイナースプレミアム)ですが、
いずれのカードもデメリットをあまり感じておりません。
なので、現在でもANAダイナースカードを持ち続けています。

そんな中で強いて言うならば、
ANAダイナースカードのマイルは100円=1ポイント=1マイルで、
年会費の割に還元率がよくないという印象があります。

もちろん、ANA ダイナースプレミアムは年会費が155,000(税別)もしますので、
ANAグループの利用で100円=4ポイント=4マイルと
還元率は4%の高還元率を誇ります。

ANAダイナースカードはダイナースクラブカードの特典・サービスも利用できるので、
それ以外はあまりデメリットはありませんね。
むしろメリットの方が多いように思います。

 

◼︎秘密のお話◼︎

ANA AMEX GOLDなら、ANAグループの利用で
100円=3マイルで3%の高還元率を誇る!
SFC修行に役立つマイルをたくさん貯められる!

*ANA修行で貯めたマイルをANA SKYコインに交換して、
ANA航空代金に充当して支払うと現金の出費が抑えられます。
(ANA SKYコインは現金同等の価値となります)

 

ANAアメックスゴールド入会キャンペーン実施中

 

▶︎ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードキャンペーン

 

ダイナースクラブの特典・サービスがすべて利用できちゃう

 詳しくは「ダイナースクラブカード」のご紹介ページをご覧ください。

 

 ANAダイナースカードはANAの特典・サービスはもちろん、
 ダイナースクラブが提供する特典・サービスも利用できます。

 利用金額に一律の限度額の制限がありません。
 長期の出張や旅行でも安心して利用することができます。
 あまり限度額で細かい事は言われません。

 ANAダイナースカードは航空会社提携のクレジットカードですので、
 飛行機に乗って世界を飛び回る方もいらっしゃいますが、
 世界の600ヶ所以上の空港ラウンジを無料で利用できます。
 プライオリティパスが不要なくらいに世界の主要な空港で利用できます。
 国内・海外の旅行保険も最高1億円まで補償してくれるので、
 安心も付帯します。
 自動付帯と利用付帯がありますので、
 航空券の購入などでANAダイナースカードを利用すると付帯されます。

 

 海外から帰国時には空港から自宅など指定場所にスーツケース1個を
 無料配送してくれるサービスも付帯しています。
 海外からの帰りは手ぶらで楽チンで帰宅できます。

 

 ANAダイナースカードは海外だけではなく、
 国内での利用でも威力を発揮します。
 高級レストランで1名分のコース料理が無料になるダイナースクラブを
 代表する特典「エグゼクティブ・ダイニング」も利用できます。
 大切なクライアント様をもてなす時は「料亭プラン」で一見さんお断りの料亭でも、
 ダイナースクラブが代わって予約をしてくれます。

 

 ゴルフ好きな方もダイナースクラブ会員に多くいらっしゃいますが、
 ゴルフ関連の特典も非常に多く付帯しています。

 

ANAダイナースカード概要

  • 審査基準:27歳以上
  • 年会費:本会員27,000円/家族会員6,000円(税別)
  • 限度額:一律の限度額の制限はありません。

 

ビジネス・アカウントカード

 ANAダイナースカードは個人用のカードになりますが、
 仕事にビジネス・アカウントカードを利用することで、
 公私の管理が簡単になります。
 法人の方には法人口座の設定もできますし、
 毎月の明細書も個人とビジネスアカウントと別で送られてきます。
 年会費は別途、2,000円(税別)が掛かります。
 なお、ビジネス・アカウントカード単体での申し込みはできません。

 

ANAダイナースカードは信頼とステータスで他の群を抜いています!

ANAダイナースカードキャンペーン

 

 

航空各社提携クレジットカードおすすめ比較

 

 

★ANAカード(スターアライアンス)

 

ANAダイナースカード

 

 

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

 

 

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

 

 

ANA VISA/マスターカード

 

 

★JALカード(ワンワールドアライアンス)

 

JALアメリカン・エキスプレス・カード

 

 

JALアメックスカード 普通カード

 

 

JALアメックスゴールド(アメリカンエキスプレスゴールド)

 

 

JALアメックスプラチナ(アメリカンエキスプレスプラチナ)

 

 

★デルタカード(スカイチームアライアンス)

 

デルタ スカイマイル ダイナースクラブカード

 

 

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

 

 

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード

 

 

デルタ スカイマイル SuMi TRUST CLUB プラチナVISAカード

 

 

デルタ スカマイル SuMi TRUST CLUB ゴールドVISAカード

 

 

ANAダイナースカードとよく比較されるANAカード

ANA VISA/マスターカードは、年会費を安くできる方法があるので
維持費の面でメリットは大きいです。

ANA VISA/ANA MasterCard キャンペーン